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11月11日(ホイアン→ハノイ ベトナム)

(自分のための日記)

7時頃起床。
シンさんは寝ていたので、少し考え、彼をそのままにして階下で朝食を頂く。
今日はパンとオムレツのセット、水を注文。
パンはフランスパンだが少し湿気がある様だった。
オムレツはフライパンでそのまま平たく焼いた丸いオムレツが出てきた。
オムレツは玉葱とトマト入り、塩コショウが効いていて意外と美味しかった。

昨日シンさんと何軒か旅行会社を回ってホイアン→ハノイ行のバスの料金を聞いて回ったが意外にも私が泊まったホテルの金額が最安値だったのでフロントでチェックアウトと共にバスの予約をした。

*記憶が定かでは無いが、200,000ドンが相場で安い所で180,000ドン(夜発の方が高い。昼発でも夜発でも到着は翌朝同じ時間)、このホテルは確か160,000ドン

本日13時30ホテルピックアップ、翌朝7時頃ハノイ着。

部屋に戻ってパソコンをいじっているとシンさんが起きた。
既に朝食を食べた旨を伝えると残念そうにしてシンさんもATMへ行くついでに朝食を食べに出かけた。

シンさんは今日、ダナンへ向かう。

シンさんが朝食から戻ってきた。

シンさんもここのホテルでダナン行のバスを予約したらしい。ピックアップの時間は13時30分。

もしかしたら同じバスなのかも?

出発まで少し時間があるので一緒に外へ出る。今日は残念な事に快晴。
昨日より開いているお店が多かった。屋台も多くあったし、レンタルバイク屋もあった。
ホイアンの屋台はドーナツ屋が多い。西洋の雰囲気を出したいのだろうか?

やはり晴れている方が景色を遠くまで眺める事が出来て良い!
統一された黄色い壁の色も一層引き立つ。

もう1日居たかった。

ランチを食べようと何軒か回るがどこも金額が高い。

そんな中で(青空レストランだが)カオ・ラウとコム・ガーしか置いていないレストランを発見し、シンさんはコム・ガー、私はカオ・ラウを注文する。
ここのカオ・ラウは生レタス、ライスペーパーを1口サイズにしてカリカリに揚げたもの、豚肉、コシのある麺、甘辛いソースがかかっていて、これもとても美味しかった。

食べていると、豆腐売りの人が現れ試食をさせて貰った。
ここの豆腐は甘いジンジャーの様なソースがかかっていて意外と美味しかった。
私は中国の永和大王の小豆がかかった豆腐を食べたくなった。

そばで何か撮影が行われていた。
男性は麦藁帽子に蝶ネクタイ、ベストを羽織ってオシャレな自転車に乗り、赤いドレス風のアオザイを来た女性の元へ向かって行く。

食事を終えて、シンさんがスタッフらしき人に声を掛けた。

「Famous person?(有名人ですか?)」

どうやら、撮影されていた2人は結婚する予定で、結婚に向けての写真集を作成していたらしい。
ベトナムではこれが流行っているそうだ。
予想してなかった事なので思わず笑ってしまう。

その後、絵を描いている日本人男性に声を掛けられた。
(名前を忘れたが)オススメのレストランがあるらしく、そのレストランが市場寄りに移転した事を教えてくれた。シンさんも行きたかったお店の様だ。

13時近づいていたが、シンさんと市場へ向かった。

歩いている時、右手に見える茶色い川と向こう岸にある黄色い建物を見てうっとりしてしまう。

「ここだったら住んでも良いかも。」

作られた街と言えばそうなのかもしれない、けど何故か落ち着く。
客引きもしつこすぎないし、当日見かけた外国人観光客は素直にここを観光している様だったのも好印象だ。
東南アジアは悪ふざけに来ている外国人が多い様に感じるので、観光している外国人を見ると安心する。
そして、この川から向こうの景色を眺めていると建物等は全く違うのに何故か湯布院を思い起こしてしまう。

市場に辿り着いた。この市場もホイアンらしく整然としていて気に入ったが観光の時間ナシ。
とにかく市場の中を足早に歩いていく。
ホテルの近くに日用品店があったので入ってバス内で食べるチョコチップクッキーを買う。

13時30分ホテル到着。既に迎えのバンが来ていたらしく呼び戻して貰い慌てて乗車する。

迎えに来たのはいつも通りバン。それに乗ってバスターミナルまで行き、スリーパーバスに乗るのが通常だ。
10分ぐらいして食堂の様なバスターミナルに着く。
バックパックを荷物置き場に置いていると、シンさんが日本人らしき2人組と喋っている。
2人は昨日だったか、レストランで知り合ったそうだ。1人はレストランに客として来た旅人、もう1人はそのレストランで働いているそうだ。レストランで働いている彼もホイアンに観光で来た時にここを気に入ったらしく職を見つけて現在ホイアンに住んでいるそうだ。やはり、一目惚れしてしまう場所なのだろうか??

20分ぐらい経っただろうか、14時頃バスが到着した。スリーパーバスでは無かった。
結局シンさんも同じバスに乗った。現地の人も乗る普通の公共バスなのだろうか??
シンさんは現地の人に捕まって一緒に会話をしていた。

1時間ぐらい経過してダナン到着。ダナンがこんなに近いとは知らなかった。

バスから降りて外に出たシンさんに手を振って別れる。

ダナン。シンさんは橋で降ろされたのだが、その先を進むと橋の上に沢山の大理石のオブジェが並んでいた。シンさんは気づいただろうか?

その後、トイレ休憩になったのでトイレに行き、バスでチョコチップクッキーを1袋食べたのでコーラを飲みたくなりコーラを購入しようとお婆ちゃんに金額を聞くと

「20,000ドン(約100円)買いたくなきゃ結構」

と言う。通常は10,000ドンだ。こういう場所でも15,000ドンなら納得出来るが、この店はかなり強気だ。しかも、缶でもペットボトルでも同じ金額だと言う。

悔しいが喉が渇いていたので仕方なく20,000ドンを支払いペットボトルの方を頂く。
後で気づいたがペットボトルは何と350mlだった。

17時過ぎだったか、バスはフエに到着した。そして、そこで降りると
「ハノイ行は戻れ!」
と言われ、バスに戻り10分ぐらい進んだ所でバスは停車、その前にはスリーパーバスが待っている。
念のためスリーパーバスを指差し「ハノイ?」と聞くと、そうだと答えるので自分のバックパックを引っ張り出しスリーパーバスへと走る。

少し時間を置きバスは出発。私はバスの真ん中辺りの左上段のベッドに座った。
今回のバスは意外にも現地の人が多く、そしてこのバスは新品なのか新品臭がして少し気持ち悪い。

19時頃、バスは休憩に入る。何と言ったか全く分からなかったが、皆が食事を始めたので30分ぐらいの休憩だろう。今回は私も慣れてきたしお腹も空いたのでしっかり食事を頂く事とする。

メニューを見るとどれも高い。スープが30,000ドン(約150円)
そんな中、ベジタリアンヌードルスープが30,000ドンであったのでそれを頼む。
因みに、食事が高いので売店のプリングルスを買おうと金額を聞いたら40,000ドンだったのでキャンセルした。

野菜が沢山乗ったフォーが出てきた。麺は太めで味もあるので結構食べ応えがある。

1人で黙々と食事を取っていると欧米人男性が「ここに座っても良い?」と言うので食べながら慌てて頷いた。彼も1人で旅しているのだろう。少し寂しそうだったので話しかければ良かったが私は疲れていたので全く声が出なかった。食事を終えて彼を1人にしてバスに戻る。

知らない内に眠ってしまい、気づけば真っ暗な中に綺麗な月が見えた。カメラを出すのは面倒臭くiphoneで何度も撮影していたらバスが物凄い勢いでバウンドした。後部座席から多分欧米人であろう人のうなり声がした。(結局大怪我には至ってなかった様だが。)突然、恐怖心でいっぱいになった。

明日の朝7時頃ハノイ到着予定。


(本日の収支)
朝食 トマトと玉葱のオムレツ、フランスパン 15,000ドン(約72円)
   500mlの水              3,000ドン(約15円)
HOP YEN HOTEL 1泊           多分130,000ドン(約624円)
ホイアン→ハノイ 昼発 バス代     多分160,000ドン(約768円)
           *前日160,000ドンと言われ、今日は他の担当者に180,000ドンと言われたが「昨            日160,000ドンと言われた」と言ったらすぐに変更して貰えた。

ランチ カオ・ラウ             25,000ドン(約120円)
バスの中のおやつ チョコチップクッキー   15,000ドン(約72円)
                           *ニャチャンのコンビニでは10,000ドン
休憩所 コーラ               20,000ドン(約100円)
休憩所 ベジタリアンヌードルスープ     30,000ドン(約144円)
休憩所 水500ml               5,000ドン(約25円)

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11月10日(ホイアン ベトナム)

(自分のための日記)

朝7時半頃だったか。。。スリーパーバスはホイアンに着いた。そしてここも生憎の雨だ。

メインストリートから離れた、分かり辛い場所にバスターミナルがあり、そこで降ろされる。
バイクタクシーの客引きが多い中、数人の外国人は既に迎えのバンを予約済で、始めは20人近く居た人数もすぐに半数ぐらいになる。

雨が激しく、待合室の様なところも無いのでまともに雨宿りが出来ず、慌ててニャチャンで買ったレインコートを被りジーパンを膝まで折り上げる。バックパックは既にレインカバーを掛けてあるから問題ナシ。

1人のバイクタクシーが声を掛けてきた。
一応、行きたい場所の位置を尋ねると

「あ~、そこは滅茶苦茶遠いよ!!200,000ドンはかかるね。。。(他の人に呼び出され)あ、ちょっと待ってて」

と言われ、放っておいて歩き出す。

周りには何もなさそうだ。

とりあえず歩いていると急にトイレに行きたくなり、大きいホテルらしき裏口に着いたので慌ててトイレを借りる。
その後、地図を見せて、そこへ行きたい旨を伝えると、その男性は英語が分からなかったが大体話を分かってくれてタクシーで行った方が良いとか、他の女性に声を掛けて色々と話をして結局30,000ドンぐらいで行けるとの事だったのでタクシーを呼んで貰った。

皆に御礼を言ってタクシーに乗る前に運転手に「30,000ドン??」としつこく確認するが
「メーター制だから分からない。」
と言われる。しかし念の為に30,000ドンと何度も故意に言った。

地図とは裏腹にタクシーはぐるぐる回って5分程でHop Yen Hotelに着く。

メーターの読み方が分からないが11,000ドンという様に見えた。
運転手は「50,000(フィフティーサウザン)ドン」と言った。
残念な事にその時200,000ドン札しか無く、渡すと「釣りが無い。」と言うのでホテルで両替して貰う。
タクシーの運転手が両替した金を私よりも先に取ろうとしていたので、私はすぐに金の前に立ち、運転手よりも先に両替して貰った金を手にし、とりあえず30,000ドンを渡したら運転手は黙って帰って行った。

本当は「フィフティーンサウザン」と聞こえたふりをして15,000ドンを渡そうと思ったが、これでは文句を言って来そうだ。であれば、単に聞き間違ったふりをして相場の30,000ドンを渡したら良いかと思い渡してみたら難なく上手くいった。

このホテルではドミトリーを予約していた。735円と高いが昨日調べた時に空いているホイアンのホテルの相場が700円程度だったのでここを予約した。

とにかくお腹が空いていたので先にこのホテルの1階で朝食を頂く。金額はニャチャンより安い。
最近、2年間、青年海外協力隊をやっていた人とメールをしている。
その彼から「生野菜や果物には寄生虫が居る場合が多いから極力避けた方がいいよ。」と言われていた。
最近メールで言われたばかりなので少々不安になり、バナナパンケーキを食べたいがチョコレートパンケーキを発注。レストランの人に「飲み物は?」と聞かれ、少し小心者の私は思わず安めのベトナムティーを注文した。

出てきたパンケーキはまたもや日本で食べるパンケーキとは違っていた。卵を沢山使いプリンを少々硬くした様なパンケーキで、中心が陥没していてその中に薄茶色のチョコレートソースが池の様に溜まっている。これを見て少し具合が悪くなりかけたが味は意外にも美味しかった。ベトナムティーは多分、蓮のお茶の様でホットだったので安心した。

そろそろチェックインしても良いだろうとフロントの人に

「チェックアウトは本来12時なので、ドミトリー部屋が空くまで他の部屋で待って。」

と言われ、男性に案内して貰うといつまでも日本より段の高い階段を上って行く。気づけば4階の最上階の奥の部屋に案内された。ツインの部屋だ。
雨が激しいせい?で、テラス側から激しい雨漏れが発生している。

とにかく、ツインの部屋は滅多に使えないので、慌ててシャワーを浴びようと思い、昨日のメイクを落とそうとしていると、突然ノック音がする。誰だ?

ドアを開けると先ほどの男性が笑顔で立っている。
そして気づけばその男性の後ろにも男性が立っている。あまりその男性を見ていなかったが、その男性は

「ちょっと見せて貰っても良いですか?」

と日本語で話しかけてきた。思わず「はい。」と返した。彼は

「綺麗だけど$6(約600円)は高いかな。。。(ホテルの男性に)Discount?」

と言うので私は$7で予約した事と昨日調べた時のホイアンで空いているホテルの相場がこれぐらいの金額だった事を伝えたら彼は階下へ降りていった。

ホッとしてすぐにシャワーを浴びる。
久しぶりに熱いシャワーが出て来てとても嬉しくなる。

バスルームから出ると再びノック音がする。遂にここを追い出されてドミトリーへ移動か。。。

と思っていたら、再び先ほどの日本人男性が立っている。
彼は先日泊まった宿があまりにも汚くて嫌になり他を探していたらしい。
彼もドミトリーを予約したが空いていないので私と同じ部屋で待つ事となった。

しかし、外は激しい雨。。。何もする事は無い。

お互いに作業をしながら自己紹介をしたり色々と話をした。私にとっては久しぶりの日本人だ。
そして彼もシャワーを浴び、12時近くになったが誰も来ないので、きっと2人ともここで宿泊になるのだろうと認識し、とりあえず一緒にランチを食べに外へ出る。

彼の名前はシンさん。
彼は昨日からホイアンに来ているらしい。

昨日シンさんが行った「チュンバック(TRUNG BAC)」というレストランが美味しかったそうなので一緒に行く事となった。

彼がビールを注文したので思わず私もビールを注文する。LARUEビールというビールだ。ラベルにトラの顔のイラストがある。あっさりしていて美味しい。

シンさんが
「カオ・ラウが美味しかったです。ホイアンはカオ・ラウが有名らしいですよ。」
と言うのでシンさんも私もとりあえず豚肉のカオ・ラウを注文する。
そして、ホワイトローズという料理?がオススメとの事でシンさんが注文してくれた。

カオ・ラウは、コシのあるうどんを少しザラザラする舌触りにした感じの麺に甘辛いソースが少しかかっている料理だ。
先ず麺の手作りの様な食感に感動し、チャーシューの様な豚肉(味は全く違うが)、(何か分からなかったが)青菜、もやし、(玉葱らしきものを)刻んでカリカリに揚げたもの、甘辛いソース、等々全てが混ざり合って美味しかった(少量のソースが全てに行き渡る様に混ぜてから食べる)。

ホワイトローズ、、、バラの味でもするのかと思ったらモチモチする食感の生地に豚の挽肉らしきものが入っている一見ワンタンの様なものにニンニクをカリカリに揚げたものがかかっている。それをベトナム独特のソースにつけて食べる。これも美味しい。ビールが進む。

美味しいものを食べて満足した後、ホイアンを散策する。

メインの通りにしか滞在しなかったが、この街の建物の外壁は殆どが黄色く(黄色がかったクリーム色とでも表現すべきか。。。)塗られてある。この色と一体感は何かホッとさせるものがある。

今回、ベトナムの中で一番気に入った場所はここホイアンだ。

とにかく、散策していると川があったが茶色い川の水が溢れて歩道まで流れてきていた。川と歩道の境目が分からない。
シンさんと雨宿りをしながら呆然と立ちすくんでいるとカメラを持ったイタリア人も雨宿りして来た。
イタリア出身というので私が知っているイタリア語を話すと頷きながらも彼は彼で知っている日本語で返してきた。「ありがとう」「こんにちは!」

シンさんが「確かこの近くに日本人橋があるらしいので行ってみますか?」
と言うので橋を使って川の向こうへ行ってみるが見つからない。
とにかく川が溢れているし長居も出来ないのですぐに向こう岸へ戻ろうと振り向くと、その向こう岸に日本人橋が見える。2人で言った。

「何で気づかなかったんだろう?」

とにかくこの雨の中、何か1つでもやりたかったので日本人橋へ向かう。日本人橋は小さかった。

少し散策してからホテルに戻る。

雨の日にサンダルで歩いたせいか。。。サンダルの紐の跡が火傷した様にヒリヒリして痛かった。

気づけば1時間ぐらい眠ってしまい、目が覚めると夕方だった。
シンさんは何か作業していた様だが一緒に夕食に行く事に。
この宿のレストランが安いので階下へ降りると既にレストランは終了していた。(18時頃だった)

台風が近づいていたせいなのかそういう街なのか、まだ夜は始まったばかりなのに、とにかく静かだ。

宿の前に開いているレストランが3店舗見つかった。
全てのメニューを確認した上で1箇所だけ入る。

シンさんはピザを食べたいらしく私も一緒に食べる事にした。そして飲み物はSAIGONビール。
ピザは出てくるまでに時間がかかった。(という事は冷凍ピザでは無さそうだ。)
それだけでは足りないだろうと焼き飯も注文。
暫く待っているとピザが出てきた。
チーズとサラミが乗った普通のピザだが、とにかく美味しかった。
焼き飯も美味しかったがとにかくピザがとても美味しかった。
シンさんも私もこれだけでは足りないと思っていたがかなりお腹一杯になったので、食後速やかにホテルに戻った。

ホテルにはテレビが付いていたのでシンさんがテレビをつけてくれた。
海外の番組は殆ど無かったが、ベトナムの番組が沢山見られた。
その時間に見た番組はオーディション番組ばかりだ。
そういえばベトナム版「新婚さんいらっしゃい」が放送されていたな。

「The Viet」というアメリカのオーディション番組「The Voice」のベトナム版が放送されていた。
私はアメリカの「The Voice」と「American Idol」を見た事があるが、最近のアメリカのオーディション番組は勝っても負けても皆で仲良く頑張るのがスタイルになっている様だ。
私はそれも悪くないと思っていたし安心して番組を見られたのだが、ベトナムの「The Viet」はその仲良し具合まで真似しているのが正直嫌だった。何だがわざとらしい。
同じ番組をベトナムでやるのなら、そういったキャラクターの部分はベトナムらしくやった方が見ている方も楽しいんじゃないのかな?と感じた。
過去には色々あったが、現在はベトナムもアメリカンスタイルに憧れているのだろうか。

と思いつつ知らない内に就寝。

(本日の収支)
ホステル内での朝食 チョコレートパンケーキ 12,000ドン(約58円)
          ベトナムティー      5,000ドン(約25円)
チュンバックでのランチ Larueビール、ホワイトローズ、豚肉のカオ・ラウ
                           45,000ドンぐらい(約216円)
ホテル近くでのディナー ピザ、SAIGONビール、焼き飯 50,000ドンぐらい(約240円)


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11月9日(ニャチャン→ホイアン ベトナム)

(自分のための日記)

9時頃チェックアウトし荷物を預ける(キッチン奥)。昨日の食べかけのトウモロコシを食べる。

ICED COFFEEへ行きスタッフお勧めのマカダミアナッツチラー(フラペチーノ)を注文。生クリームが乗っていて嬉しい。
Wifiを拾いメールチェック等をした後、近くの旅行代理店へ向かいレンタルサイクルをする。

Nha Trangの殆どの旅行代理店でレンタルサイクル代は1日$5という表示が多い中、この代理店は1日50,000ドン(約240円)と安いので(昨日調査済)そこで契約しパスポートを預ける。
しかし、出てきた自転車はカンボジアでも経験済のブレーキの効きが悪いママチャリだった。
他の店にある$5の自転車はオシャレなマウンテンバイクだった。スピードも出ないと思うと少々残念。
とりあえず錆付いた鍵を借りて、自転車と共にひたすら南下してみた。vinepearl islandへ向かうケーブルカーがあるらしく、とにかくケーブルカー乗り場を目指す。

11時を過ぎていてお腹も空いていたのでレストランを見て周るがどこも金額が高めだ。とにかく暑い中汗をかきながら少し危険な車道を走る。
ケーブルカー乗り場に近づくと坂道が現れ、ママチャリにはキツかった。
何とか辿り着き自転車を乗り場近くへ停めようとすると警備員に「(遠くを指差し)あちらの自転車置き場に停めてください。」と言われ疲れていたのでムカっときて「わかりました。」と言いながら自転車に乗り迂回し、再び近くへ停めようとしたら警備員が戻ってきた。

私はベトナムへ対する怒りが溜まっていた様で警備員に日本語で文句を言って、ケーブルカー乗り場にさえ近づかずその場を離れる。
同じ道をそのまま反対方向に走りニャチャンセンターに辿り着く。
こういう時、自転車が邪魔になる。
どこかに自転車を停めようとすると必ずその場所を(勝手に?)管理している人が現れ

「2,000ドン(約10円)払え!」

と言われる。

以前、ベトナムに来た時はこの光景を見て「とても効率的だ。」と1人で納得していた。
駐輪場を管理している人が居るので、自転車、バイクが整然と並ぶ。
日本の駐輪場の概念では無く、何もない所で駐輪の管理をする人が居れば日本でも点字ブロックの上にまで自転車がはみ出る事も無いだろうし、小額でもお金を支払う事によって駐輪に対する意識が変わるかもしれない。そして、小額ながらこれで食べていける人が増える。そう思った。

しかし、ベトナムは常に「金 金 金」だ。本当に面倒臭い。

とにかく、2,000ドンを支払いたくなく他を周るが結局、同じ場所に戻り自転車を勝手に停めてみた。そうすると、今度は最初より少し離れた場所に停めたのだろうか他の人が「2,000ドン支払え!」と言って来た。もう疲れたので仕方なく2,000ドンを支払い厚紙で作った手書きの約2cm角の番号札を貰い今までの怒りと共に強く握り締めジーパンのポケットに突っ込む。

なんとなくベトナム料理を食べたく無くなりニャチャンセンター1階にあるロッテリアでランチセット(チーズバーガー、ポテト、コーラ)を食べる。そしてやはり3,000ドンのミニソフトも頼んでしまい、食べながらwifiを拾ってメール等をする。ソフトクリームの形を見ると何故かホッとする。

その後、中心地に戻って来たので自転車も不要になり旅行代理店へ自転車を返しに行きパスポートを返して貰う。

今夜のバスでお腹が空いた時の事を想定してロシア人が多いコンビニへ行き一番安いチョコチップクッキーと炭酸水、夕飯にカップラーメンを購入。

17時間頃、夜行バス出発まで2時間近くあったが宿へ戻りロビーで炭酸水を飲みながらiphoneをいじっているとアマンダが外出しようとしていた。

「今から寿司を食べに行くけど。。。」

と言われたが時間が気になっていたので遠慮して、お湯を沸かしてカップラーメンを食べる。
カップラーメンはベトナムらしく米粉の麺でスープは少々辛い。付属のフォークで食べたがとても食べ辛かった。

18時頃、台所の荷物置き場からバックパックを取り出してゆっくり過ごそうとすると(20分ぐらいだったか、予定よりも早く)バスが迎えに来た事を宿の男の子に教えて貰う。

ミニバンは既に外国人で埋まっていた。その後も数人ピックアップしバスステーション?へ。
スリーパーバスへ乗り換える。

途中、ホーチミンで出会ったオランダ人を見かけた。彼はまた誰か新しい人と飲みにでも出かけている様だ。

確かこのスリーパーバスでは右側の上で寝たか。。。後ろの欧米人(どこの国か不明)がとにかく煩くて皆困っていた。皆それぞれが睨みつけるが全く気にしていなかった。あんな人間にはなりたくない。

それでも明日の朝にはホイアンに着く。


(本日の収支)
3泊分のホテル代(Son & Daughter) 180,000ドン(約864円)
ICED COFFEE マカダミアナッツチラー 50,000ドン(約240円)
レンタルサイクル1日分      50,000ドン(約240円)
ロッテリア ランチセット(チーズバーガー)39,000ドン(約187円)
ロッテリア ミニソフト         3,000ドン(約15円)

駐輪代                 2,000ドン(約10円)
チョコレートチップクッキー       10,000ドン(約48円)
ソーダウォーター          8,000ドン(約39円)
カップラーメン             10,000ドン(約48円)

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11月8日(ニャチャン ベトナム)

(自分のための日記)

多分8時前に起床。

今日は晴れたが海の色はきっとまだ茶色いだろうと思い、とりあえず、再び奮発し外で朝食を食べる事にする。
レストランの入り口にメニューがあるので何軒か金額を確認して回る。中国っぽい雰囲気のホテルの1階のレストランがまあまあ安いので入ってみた。
アイスジンジャーティーがオマケで出てくる。
Nha Trangではパンケーキが大体の朝食のメニューにあるので見ていると無性に食べたくなってしまいチョコレートパンケーキを注文、そして飲み物は勿論ホットのベトナムコーヒー。室内の客は私以外に誰も居なかった。注文してから出てくるまで少々時間がかかった。パンケーキは日本のものとは全く違いフワフワしていなく卵を沢山使った様でプリンを固めた様な感じだった。そしてベトナムコーヒーは案の定、既に練乳が入っていた。ここでもwifiと電気を使う事が出来たので暫くここでパソコンをいじる。11時頃だったか、そろそろ海の色を確認しようと思い外へ出る。

日差しが痛い。

海に到着したがやはり未だ茶色い。とにかく海に沿ってお洒落で安いカフェが無いか歩いて探す事にした。やはり海沿いの店は高い。もっと歩けば観光名所の岬に辿り着けると思い歩くが暑すぎて断念した。
水を買おうと安そうな屋台を回るがほんの少し高い金額設定に納得できず他を探す事に。

結局ニャチャンセンターの方まで戻る。1階のロッテリアでミニソフトを購入しwifiを拾う。

そういえばこの近くに市場があるらしい。市場へ向かう事にした。

途中で小学生か中学生の集団と出くわす。煩い。ようやく市場を発見したので歩き回る。この市場は香辛料を売っている店が多い。市場の周りの景色を見ると山がすぐそばにあったりボロボロの家が並んでいたり。ホーチミンの市場とは少々違う。

市場の中を歩いているとバナナとサツマイモを揚げているお店を見つけた。
とても美味しそうだ。

両方の金額を尋ねたら「バナナとサツマイモを半分ずつ入れて10,000ドンで良い。」と言われたのですぐに購入。グラニュー糖も一緒に入れて貰った。
その時は13時過ぎだったか、喉は渇きお腹が空いていたのでとても美味しかった。
そろそろ疲れて来たので宿の方へ向かって歩く。

水分も取ってなく暑かったのでニャチャンセンターのスーパーで荷物を預け、水を買いに。

ジャックフルーツを見つけたので買おうとしたが我慢。他にも大量のナタデココ、焼きたてパン、多種のフルーツ、ヨーグルト等買いたかったが何周も回った上で我慢。

結局安い水500mlのみ購入。

やはり、サツマイモとバナナの揚げ物だけでは物足りず、ニャチャンセンターを出てCOMで豚肉の定食を食べる。やはり豚肉が甘く柔らかくて美味しい。

16時頃、宿へ戻り休憩。
18時頃夕飯を買いに外へ出ようとするとスタッフの男の子が「明日はどこへ行かれるのですか?」と聞いてきたので、ついでにホイアン行のバスの金額を尋ねたらスリーパーバスで210,000ドンと言われた。他の旅行会社も大体その金額だったのでそこでチケットを手配して貰う事にした。

外へ出て屋台を探すがバインミーのお店が多い。他に無いか歩き回ると色とりどりのおこわのお店を見つけたので購入。7色ぐらいのおこわを少しずつパッケージに詰め、最後にゴマとグラニュー糖、ココナッツのスライスを上にかけていた。少し甘すぎた。それだけでは足りないかも?と考え再び蒸したトウモロコシを買い宿へ戻る。宿のロビーでおこわとトウモロコシを食べていると(昨日からだったか)同じ部屋に居る人達が外出しようとしていた。その内の1人が「同じ部屋に居たでしょ?これから食事と飲みに行くんだけど、もしよければ。。。」と言われたので一緒に行く事にした。

先ずは近くのベトナム料理店で食事をする事に。そこは外に魚介類を置いていて、そこから注文されたものを調理して提供してくれる様だ。思ったより金額が高くて困っていたら、私を誘ってくれたオーストラリアのアマンダが

「無理しなくていいのよ。何なら水を頼んだらいいじゃない?」

と言ってくれたので遠慮無くミネラルウォーターを注文する。

他に同じ部屋に居たイギリス人2人が同席していた。彼女達の名前はジェシカとジェニーだ。

彼女達はサラダ、スープ、揚げ春巻き、それと確かチキン?をオーダーし、それを私に少しずつ分けてくれた。

アマンダから「日本のSushiが最高!」と絶賛された。
そして、話題はここニャチャンの話になり、やはり皆

「何故ここにはロシア人が多いの?」

と気にしていた。このメンバーではその謎が解けなかった。

食事が終わり、Sports Bar というバーへ向かう。歩いて数分の所だ。
ビールが一般的な場所と比べ3倍にも跳ね上がっていた。

長い長方形に長い脚のついたテーブルには既に欧米人集団が7人近く飲んで盛り上がっていた。
このテンションについていけるだろうか。。。
4人でその空いている席に座る。
私の隣には筋肉ムキムキの若いアメリカ人らしき男性が座っていた。
私は異常にテンションの高い人が苦手だ。
しかし彼等はテンションは高いが当たり障りの無い、しょうもない事ばかりしていたので気に入った。

彼は言った。
「チキン食べたい?」
私が頷くと
「僕のチキン!!!」
と言って自分の二の腕を出して来た。面白い奴。

ふと気づくと日本人っぽい人が一眼レフカメラで外から黙って私達の写真を撮っていた。一言声でも掛けて欲しい。少々気持ち悪かった。

アマンダは煙草が嫌いだが水煙草が好きらしく水煙草を注文し、私に体験させてくれた。

香りはウォーターメロン(西瓜)。

私は初体験だったのでとても面白かった。
アマンダの肺活量には恐れ入ったが。

今日は遅くなる事を覚悟していたがアマンダが疲れたので23時頃に2人で先に宿に戻り就寝。

(本日の収支)
どこかのホテルでの朝食 チョコレートパンケーキ(2枚) 多分30,000ドン(約144円)
            ホット ベトナムコーヒー 多分25,000ドン(約120円)
ロッテリア ミニソフト 3,000ドン(約15円)
ニャチャンセンター 水500ml 4,000ドン(約19円)
COM豚肉のBBQと目玉焼き、ライス、スープ付 25,000ドン(約120円)
屋台にて7色?おこわ 15,000ドン(約72円)
蒸トウモロコシ 10,000ドン(約48円)
宿にて缶コーラ 10,000ドン(約48円)←スーパーも大体この金額だった。
ベトナム料理店 350mlのペットボトルの水 12,000ドン(約58円)
Sports Bar ビール 29,000ドン(約139円)
*水煙草は3人からのおごり

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11月7日(ニャチャン ベトナム)

(自分のための日記)

Nha Trangに居るのに今日も雨。
7時過ぎに起床。再びICED COFFEEでブログを書こうと思う。
不要な紅茶のティーパック10個(お湯が無いので使う事は無いだろうと思い)この宿のスタッフに贈ろうと階下へ降りると宿の人がそのティーパックを見るなりお湯の在り処を教えてくれた。そう言われると勿体無くなり、そこでお湯を貰い紅茶を頂く。透明ガラスのコップなのに熱いお湯を注いでも何故か割れない。

受付ロビーで再びvikiを使いiphoneで「boys over flowers」を観る。
ロビーで長居しているのは私だけだ。宿のスタッフ3人もロビーのソファで談笑していて私に話しかけてきた。年齢、結婚、「朝食は紅茶だけなのか?」等他愛も無い会話をして盛り上がる。
今回フィリピンで甚大な被害をもたらした台風が明日Nha Trangに上陸するらしい。雨がよく降る。
宿の人が「明日台風が来るのに動いたら危険。バスも列車も止まるかもしれないし移動は危険だからここにもう少し居たらどう?」と言う。とりあえず1泊延長する。

ICED COFFEEに到着。顔を覚えられた様だ。
朝食メニューは無い(明日ならあるとか)、食べ物はピザ約100,000ドンか パン約30,000ドン、ケーキ50,000ドンのいづれか。
一番安いものを選ぶ。チョコレートデニッシュ30,000ドンを温めて貰い、飲み物はベトナムコーヒーを頼もうとしたらお店のスタッフに「カプチーノが当店のオススメです。」と言われるがそれでも「ベトナムコーヒー」と言うとスタッフも引き下がらず「本当にカプチーノがオススメなんです。」と言われ折れてしまい「カプチーノ」を頼む。

席でパソコンを開き待っていると温かいチョコレートデニッシュとカプチーノが出てくる。
チョコレートデニッシュをかじっていると途中でチョコレートが生地からはみ出しジーパンに付く。日本のパンに慣れているので予測出来なかった。そしてカプチーノは表面をハートの形にアレンジしているが味は日本で飲むカプチーノの味だった。ミニクッキー付。

雨が酷いので暫くそこでくつろぐ。気づけば13時を過ぎただろうか。雨が止んだ瞬間を見計らい外へ出る。
Nha Trangのビーチを沿って歩き、宿から30分ぐらい歩いた所にニャチャンセンターというショッピングセンターがある。やはりロシア人が多い。その日はロシア人の次に韓国人をよく見た。規模はあまり大きくなく4階建だったか。。。
経費節減のためにも余計な物は買えないので、少し歩き回った後すぐにフードコートへ行く。
沢山店舗が並んでいる。座る場所がフードコートにしてはオシャレな感じがする。

ドンの表記はとても経費節減に役立つ。5円=約1,000ドン。
現地の定食屋なら30,000ドン前後(約150円)が相場だが、こういったショッピングセンターの食事は100,000ドン前後(約500円)が相場だ。日本円で考えればそこまで悩まないのかもしれないが、ドンで考えると、とんでもない金額に見える。だから100,000ドンの食事はとても高価に感じた。
全てのお店をチェックして歩き、39,000ドンの定食を見つけたのでオーダーするが、スタッフに39,000ドンと書かれた紙を持たされレジへと誘導される。
どうやら、そこではレジでカード(返却タイプ)を購入し、そのカードで各店で食事を購入する様だ。

私がオーダーした定食は、昨日食べたCOMの様にご飯と少々甘い豚肉(←とにかく美味しい)、サラダ、トムヤムクンがついていた。どれも美味しかった。

雨漏れがドリフ並みに酷いこのフードコートからは殆どの席からニャチャンの海が見られる。
ここから見る海もやはり茶色かった。(沖は青く見えたが。)

今日も雨が降ったり止んだりを繰り返す。暫くニャチャンセンターを散策した後、再びICED COFFEEへ向かう。どうせ雨で何も出来ないのだから、ここは奮発してケーキを注文する事に。今日は2階のソファの席を使う事にした。暫くブログを作成していると、現地人らしき男性が一人ゆったりソファに座り自身のノートパソコンを見ながら大声で歌いだした。誰も気にしていない様なのでこれが普通なのだろう。

そして、このカフェは外国人客が多い。隣には欧米人カップルが座っている。
暫く時間が経ち、ふと隣の席に目をやると、そのカップルがベッタリくっつき舌を沢山出してキスをしていた。気色悪い。
自国ならともかくベトナムはそういった文化の国では無いので勘弁して欲しい。私の目から見てそのカップルは「外国だから羽目を外して良いだろう。」という気持ちでそういう事をしている様に見えた。自分も羽目を外さない様に気をつけたい。

18時を過ぎて外も暗くなってきたので、夕食を買って宿へ戻る。
Nha Trangは屋台が少ない。宿の近くで蒸したトウモロコシを売っているお店を見つけたので購入。とても熱くてすぐには食べられない。
宿に戻り、紅茶を作りロビーで昨日の余りのゴマのお菓子と一緒に頂く。
再びVikiから「Boys over flowers」を観ながら眠りにつく。

(本日の収支)
ICED COFFEE  カプチーノ 35,000ドン(約168円)
        チョコレートデニッシュ 30,000ドン(約144円)

ニャチャンセンター
Royal BBQ豚肉とトムヤムクンのセット 49,000ドン(約235円)
レインコート 10,000ドン(約48円)
ICED COFFEE  マンゴーティー 35,000ドン(約168円)
チョコレートケーキ 50,000ドン(約240円)
蒸したトウモロコシ 10,000ドン(約48円)


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au曰く帰国後じゃないとメールの再開は出来ないそうです。(あるいは自宅に携帯を送付するか。)現在、最善策を考え中。
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